出光カードまいどプラスのクレジットCard の限度額

出光カードまいどプラスのクレジットCard とはいったいどういったカードなんでしょうか?

☆カード説明
出光カードまいどプラスは出光クレジット株式会社が提供しているクレジットCard である。ガソリン系の会社が提供しているカードなので、ガソリンの割引やロードサービスなどのドライバーが得する特典が多数ついています。運転をする人はあっても損をしないカードかもしれません。

☆お得のポイント
ガソリン代はいつでも2円/リットル引き、カードに入会直後なら5円/リットル引きを1ヶ月間は値引きして組ます。
ETCカードも年会費無料、ロードサービスも年間787円で受けられます。カード入会初年度なら無料でサービスが受けられるという特典もあります。

その他特典はポイント5倍!
1000円の利用で5ポイント付与されます。
通常のクレジットCard が大体は1000円で1ポイントですから、5倍のポイントが付与される事になりお得ですよね。

例えば、月々10000円の利用で
\10000(=50ポイント)×12ヶ月=600ポイント貯まります。
他社の場合は120ポイントです。
車を常に使っている人にとってはすごくお得なクレジットCard だと思いますよ。


出光カードまいどプラスの詳細は
年会費無料、限度額は10〜50万円、付帯保険はショッピング保険、カード発行は申込みから4営業日後です。
タグ:出光カード

クレジットCard の限度額の増額方法

クレジットCard の限度額とは、利用できる金額の上限の事を指しています。
カードの種類により大枠は設定されていますが、大体は一般カードで10〜50万円、プレミアムカードで50〜400万円となっています。
ただし、カードの種類によって利用限度額が設定されていなかったりするカードもありますから、あくまでも目安として捉えてください。

なぜカードによって利用限度額に差があるのでしょうか?理由は個々の資産状況や利用状況により、カード会社が判断をして設定しているから差が出てきます。ですので、定期的な利用や返済の遅延もなく優良的な使い方をしていることで、増額も可能になります。

利用限度額が高くなるメリットは、高額の買い物を現金を持ち歩かなくても出来るという点です。しかし、不正防止の為に低い限度額設定にしている方もいるようです。
この設定自体は個々の自由ですので、ご自分のスタイルに合わせてカードを選んでいくようにしてください。

カードの限度額には、ショッピングとキャッシングの利用額が含まれているのでこの限度額を超えて利用する事は出来ないようになっています。

利用限度額は初年度程度だと10〜20万円位、内訳は利用限度額は20万円、そのうちキャッシングは10万円、ショッピングは10万円ですという記述が明細書の中に表記されますのでそちらで確認してみてください。
ただ、限度額は変わらないというわけではなく、カードの更新時(通常2〜4年位)に引き上がる場合が多いのですが、更新時だけでなく、申込みによる引き上げも行っているのでカード会社に直接お問い合わせしてみてくださいね。


クレジットCard の支払方法

クレジットCard の支払方法にはいったいどんな方法があるのでしょうか。

●一括払い
金利がかからず、利用した日から大体1〜2ヶ月くらい後に支払いが行われるシステムです。日本での主流の支払方法です。
手元にお金が無くても欲しいものが買えて、支払いは1〜2ヵ月後、金利手数料が要らないのは魅力ですよね。それでいてカードを使うのでポイントも貯まります。
金利手数料はリボ払い等の分割払いにするとかなり負担が大きくなる可能性もあるので、出来るだけ短期間に返済できて金利が0の一括払いか2回払いがいいと思います。

●2回分割払い
利用した代金を1〜2ヶ月後から2ヶ月に渡って支払いを行う方法です。
分割払いなのですが、2回だと金利手数料がかからないのが利点です。

●分割払い
利用代金を何回かに分けて支払いを行う方法です。
利用ごとに支払い回数を指定できるのが利点で、金利手数料は回数によって設定されています。支払い回数は通常は3,6,10,15,20回位となっていますが、カード会社によって設定が違いますのでお問い合わせしてみてください。

●ボーナス一括払い
ボーナスの時期に一括で支払いを行う方法です。カードによって支払い時期は異なりますが、通常は夏6月、冬12月、または夏8月、冬1月です。
ボーナス一括払いも、一括払い同様金利手数料はかからないのでお勧めです。

●リボルビング払い(通称:リボ払い)
分割払いの一種です。何回カードを利用しても毎月の支払額が一定で決まっています。利用金額が増えるほど支払い回数も増えていきます。
例えば、10万円の買い物をして、月1万円の支払い額だとしたら、支払い回数は10回になります。その間、更に20万円の買い物をしても、支払額は10000円、支払い回数は増えて30回になるといった感じです。

●あるとき払い(フレックス払い)
途中まではリボルビング払いと変わらないのですが、お金が手元にある場合に支払い金額を増額したり、コンビニなどで臨時払いをしたりすることが出来ます。
通常は金利がかかりますが、最初の支払日までに全額返済すると金利はかからなくなります。
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